群馬県地域結集型研究開発プログラム
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群馬県地域結集型研究開発プログラム
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No. 報道
年月日
報道内容 内容 新聞社名
238 H27.6.4 「カキ成長促す鉄供給財 沼田ロータリークラブ気仙沼へ」
クラブ会員は群馬高専の小島教授が石井商事と開発した鉄供給財を設置した。これよりカキの餌となるプランクトンの増殖が期待できる。
研究紹介 上毛新聞
237 H27.6.1 「先生はマジシシャン? 太田で科学実験」
群馬高専の小島昭教授はオレンジの皮に含まれる成分がゴムを溶かす作用があることを利用し、子供の指先に塗って風船を触らせ、破裂する様子等を実演した。子供たちは目を輝かせ、夢中になっていた。
研究紹介 読売新聞
236 H27.5.12 「いかだで探る水質浄化 炭素繊維に付く生き物を調べる」
講師を務めた群馬高専の小島教授は「水を汚すのは簡単だが、きれいにするのは難しい。"体験を通してどうすれば良いのかを考えてほしい」と語った。
研究紹介 上毛新聞シャトル
235 H27.5.12 「群馬高専教授・小島さん 絹の多様な活用法紹介」
群馬高専の小島昭教授が前橋市で「絹とシルクのサイエンス」と題して講演し、衣料品にとどまらず、工業製品や医療分野など絹の多様な活用法について語った。
研究紹介 上毛新聞
234 H27.5.11 「炭素繊維で学ぶ環境 小中学生が体験型学習 いかだ浮かべ水質浄化」
みどり市の阿左美小沼で開かれた体験学習会で、小中学生が群馬高専小島昭教授と共に炭素繊維技術を用いて水質浄化作戦を行った。
研究紹介 桐生タイムス
233 H27.4.16 「ファイバーボール脱臭装置販売に注力 畜産県の宮崎で研修会 機能性、低コストなど特徴」
環境保全装置の開発製造を手掛けるGNSテクノセールスが宮崎県で研修会を開いた。今後、同県での導入を推進していく。
技術開発 ぐんま経済新聞
232 H27.3.26 「中国で新技術発表会 JST シャープ、群馬高専など環境関連テーマに」
JSTは蘇州市で中国では初めてとなる新技術発表会を開いた。会場には蘇州市の中国企業関係者らが詰めかけて熱心に耳を傾けていた。
研究紹介 化学工業日報
231 H26.2.26 「凍った花びら砕けた 高崎金子南小 科学の不思議体験」
サイエンスマジックinかねこ南が開催され、講師を務めた群馬高専の小島昭教授は「自分で考え、自分で汗をかかなければ新しい発見や発明はない。当たり前だと決め付けずに自分でよく考え、行動してほしい」と児童らに呼び掛けた。
研究紹介 上毛新聞
230 H26.9.19 本音インタビュー 群馬高専特命教授 小島 昭氏「地場ブランド育成に道 カキ着卵2倍 養殖の新技術」 研究紹介 静岡新聞
229 H26.9.10 「水の生き物いっぱい 阿左美沼で浄化作戦 みどり」 研究紹介 上毛新聞
228 H26.9.3 「阿左美小沼で水質浄化体験 みどり・児童ら41人」
みどり市で炭素繊維を使って水質浄化の仕組みを体験する学習会が開かれた。子どもたちは2ヵ月前に取り付けたいかだを引き上げ、炭素繊維に付いたエビやヤゴなどの生物を顕微鏡で観察した。
研究紹介 毎日新聞
227 H26.9.1 「付着生物に子ら夢中 阿左美小沼で体験学習会 水質浄化材作戦」 研究紹介 桐生タイムス
226 H26.7.10 「美しい地球 次代へ 水質浄化の研究1冊に 群馬高専特命教授・小島さん」 研究紹介 上毛新聞
225 H26.7.4 「みんなで水きれいに 炭素繊維付きいかだ製作 阿左美沼で子どもたち みどり」 研究紹介 上毛新聞
224 H26.6.30 「炭素繊維で沼をきれいに 手作りいかだで水質浄化 阿左美小沼 子ども向け体験学習会」
みどり市の子どもたちは群馬高専の小島教授と共に、炭素繊維を取り付けたいかだを小沼に浮かべ、2か月後の8月に引き上げてどんな生き物が集まっているか観察する。
研究紹介 桐生タイムス
223 H26.6.2 「科学の不思議に夢中 太田“マジック”楽しむ」
群馬 高専の小島教授が科学を生かしたマジックを行い、集まった子ども約150人が、目の前で繰り広げられる不思議な光景に夢中で見入った。
研究紹介 上毛新聞
222 H26.5.20 「水の再生 取り組み20年 群馬高専小島さん 活動・成果まとめ出版」
小島教授が、炭素や鉄を利用して河川や湖沼の水の再生に取り組んできた20年間の活動や成果をまとめた本を出版した。小島さんは「美しい水をつくりたい。そのためにはどうしたらいいか、悪戦苦闘の毎日でした。たくさんの人に読んでもらいたいので、縦書きの本にしました」と話している。
研究紹介 桐生タイムス
221 H26.5.15 「『水再生・活性化への挑戦』高専小島教授が発刊」
小島昭特命教授は自らの足跡をまとめた書籍の発刊に当たり、「炭、鉄、水それぞれの自然力をいかに生かすかの研究だった。水産資源の再生という次のステップに取り組む中、区切りとして本書を発刊した。」と語った。
研究紹介 ぐんま経済新聞
220 H26.3.21 シリーズ人People「群馬高専特命教授 小島昭さん 水質浄化のスペシャリスト 『誰かの後追いではなくフロンティアスピリットを持って独創的な研究に挑戦していくことが大切』」
小島教授の経歴や業績、研究内容等についてのインタビュー。「強い群馬を作りたい」という熱い思いが精力的な活動に繋がっている。産業振興と雇用創出に取り組み、群馬で育った子供たちが将来活躍できる環境を群馬に作ることが自らの使命と小島教授は感じている。
研究紹介 朝日ぐんま
219 H26.3.14 「カキ着卵材実用化『養殖復興の力に』 群馬高専特命教授ら汗 岩手・山田町の漁師とタッグ」
小島教授は岩手県山田町で着卵材の実用化に挑んでいる。宮城産に頼っていた稚貝作りが同地で可能になれば、コスト削減やブランド化につながると地元の漁師たちも期待している。
技術開発 朝日新聞
218 H26.3.4 「群馬高専・小島特命教授が講演 水質浄化など語る 油流さず余分な洗剤使わず 台所排水注意して みどり市社協ボランティア講座」
小島教授は「あなたがつくる これからの環境」をテーマに、自身が力を注ぐ水の浄化を中心に、国内外の水環境について講演を行った。来場者には炭素繊維を配布し、実際に触れてもらいながら炭素繊維による水浄化の仕組みについて解説した。
研究紹介 桐生タイムス
217 H26.2.8 「三ヶ日発カキ着卵紹介 実験の小島さん 素晴らしさ地元中生に」
猪鼻湖での実験を通して新しいカキの着卵材を開発した小島教授が地元中学校で猪鼻湖の状況やカキの生態、新しい着卵材のメカニズムなどについて授業を行った。
研究紹介 中日新聞
216 H26.1.30 「群馬高専と石井商事 カキの新型着卵材を共同開発 付着のメカニズム解明し特許出願」
各地で行ってきた実証試験の成果から、地域の水質や潮の流れに応じ、着卵材の形状を変化させることが効果的であることが判明した、今後は潮の流れに左右されづらいかご型の着卵材の試作を検討している。
技術開発 ぐんま経済新聞
215 H26.1.28 「養殖カキ着卵に新技術 三ヶ日猪鼻湖で実証実験 群馬高専小島特命教授 フジツボ対策 水質浄化も」
地元市民グループ「わらの会」の協力で着卵材を昨年8月から毎月設置した。11月中旬に確認したところ、ホタテ貝を使用した方法のおよそ2倍のカキが確認された。わらの会は3月、着卵材を100個湖底に設置してアマモを増やす計画。
技術開発 静岡新聞
214 H26.1.23 「養殖カキ 着卵倍増 群馬の高専教授ら新技術 『復興に』岩手も期待」
開発した着卵材では、麻袋に付着力の強いフジツボが付き、付着力の弱いカキはネットに付く。カキの成長後は麻袋を外すと、カキのついたネットだけを海に残すことができ、特許申請されている。
技術開発 東京新聞
213 H26.1.22 「養殖カキ 着卵倍増 被災・岩手の漁協も期待 群馬の高専特命教授ら開発 天敵フジツボ排除」
小島教授が開発した着卵材は浜名湖で養殖イカダから海中につるした実験で、着卵材一つにカキ約四千五百個付着しているのが確認された。カキの着卵材はフジツボが付着すると使用できなくなるため、カキの産卵直前に海中に設置する必要があり、設置時期の見極めなどが難しかった。
技術開発 東京新聞
212 H26.1.22 「養殖カキ着卵2倍に フジツボ対策で新技術 浜名湖で実験 被災地にも開発協力」
開発に協力している三陸やまだ漁協の職員は「カキの身が大きくなり、味も良くなると期待している。カキの違いは宮城県から買っていたので、ここで着卵からやりたい」と話す。小島教授は「山田町の漁師が使いやすいように耐久性も加え、来年には実用化したい」と意気込んでいる。
技術開発 中日新聞
211 H26.1.17 「カキ養殖で新技術 桐生の小島さん、炭素材などで着卵材 自然卵付着・生育期間を短縮」
群馬高専の小島昭特命教授はカキの着卵材を開発し、技術的に困難とされるカキの自然卵の付着と生育期間短縮を実現した。漁業関係者からもカキ養殖復興への期待が寄せられている。
技術開発 桐生タイムス
210 H26.1.17 「カキの着卵材改良 岩手で実証実験 より安価、付着率アップ」
群馬高専の小島昭特命教授は安価で卵が付着しやすい着卵材を開発した。吸着力の違いを利用して、着卵材使用で問題となっていたフジツボなどとカキを分離できる仕組みとなっている。
技術開発 毎日新聞
209 H26.1.17 「カキ養殖の着卵材改良 群馬高専小島特命教授 『震災復興につなげたい』」
鉄が海水に溶け出すことでカキの餌となるプランクトンが増殖して成長を促す技術である。共同研究している鉄リサイクル業の石井商事が製造。国際会議でも技術を発表される。
技術開発 上毛新聞
208 H26.1.17 「カキ着卵材で被災地支援 炭を活用 群馬高専特命教授が開発」 群馬高専の小島昭特命教授は種ガキを容易に生産できる着卵材の開発に成功したと発表した。着卵材は縦45センチ、横35センチのネットカバーの中に炭と鉄を入れた麻袋が入ったもので、安価な製造を可能にした。 技術開発 読売新聞
207 H26.1.16 「地域結集事業 研究成果の発展に期待 群馬大エコ・エネ研らが合同講演会 『シェールガス革命』の解説も」
群馬大学次世代エコ・エネルギーシステム研究会(宝田恭之代表)と県産業支援機構は「群馬県地域結集事業合同講演会」を開催した。会場ではこの他にシェールガス革命やガスタービン、石炭利用最新技術、再生可能エネルギーの社会実装などをテーマにした講演が行われた。
成果報告会 ぐんま経済新聞
206 H25.12.6 「群馬高専の小島教授がイノベーションコーディネータ賞受賞 『必ず成果出す』覚悟で」
小島教授は産学官連携の研究開発へ貢献した人物が対象の同賞を受賞し、「予算も人員も厳しい中、必ず成果を出すと肝に銘じてもの作りを続けた結果」と喜んだ。
産学連携 毎日新聞
205 H25.12.5 「群馬高専の小島教授 JSTイノベーションコーディネータ賞受賞 本県関係者で初の快挙」
受賞理由は「炭素材・水質浄化技術の研究成果を下記の養殖などに発展させ、東日本大震災の復興に寄与するなど、永年にわたる高等専門学校における経験によってシーズ発掘、外部資金獲得、技術移転、事業化など多様な実績を上げている」こと。
産学連携 ぐんま経済新聞
204 H25.11.29 「群馬高専特命教授・小島昭さんを表彰」
小島昭教授が科学技術振興機構のイノベーションコーディネータ賞を受賞した。本県在住、高専関係者での同賞受賞は初めて。
産学連携 桐生タイムス
203 H25.11.28 「小島特命教授がイノベーションコーディネータ賞受賞 産学官の仲介評価」
イノベーションコーディネータ賞を群馬高専小島昭教授が受賞した。小島教授は全国の高専に先駆けて産学官共同研究拠点を開設。更に同校と企業150社でつくる「群嶺テクノ懇話会」を発足し連携を強めている。
産学連携 上毛新聞
202 H25.10.4 「畜産バイオガス発電 メタン発酵に代わる新技術 群馬大学、地元企業と実用化へ」
群馬大学宝田教授とキンセイ産業は、宝田教授らが新開発した触媒を用いて、家畜糞尿をより低い温度でガス化し、発電に利用する技術開発に取り組んでいる。
低温ガス化 全国農業新聞
201 H25.10.3 「独自の鉄分供給材 榛名湖でも水草成長確認」
群馬高専の小島昭特命教授、藤重昌生准教授と石井商事が共同開発した鉄分供給材による水草の成長促進が榛名湖でも確認され、海水域だけでなく淡水でも効果が高いことが分かった。
水質浄化 ぐんま経済新聞
200 H25.9.23 『榛名湖で5月から実証実験 水草の育成確認』
群馬高専の小島昭特命教授が中心となって行われている鉄分供給材を用いた水草を増やす実証実験で、高さ5センチほどの水草が20メートル四方に生えていることが確認された。
水質浄化 上毛新聞
199 H25.6.20 『「鉄+炭」に腐葉土加え成果確認 群馬高専と石井商事のカキ養殖支援』
群馬高専の小島昭特命教授、藤重准教授、石井商事が共同開発した独自の鉄供給材が岩手県山田湾のカキ養殖に光明を見出している。貧栄養状態である山田湾に鉄イオンをゆっくり供給するために、鉄と炭素にフルボン酸を多く含む腐葉土を追加した。5月末での測定では、鉄供給材のないイカダに比べ海藻が10倍程度に増加、海水1リットル当りのプランクトンも5倍程度という大きな効果が確認できた。
復興支援 ぐんま経済新聞
198 H25.6.9 『カキ養殖復興へ一歩 鉄分供給材で餌5倍に 群馬高専の小島特命教授 岩手で実証実験』
東日本大震災で寛大な被害を受けた岩手県山田町でカキ養殖の復興を目指し、群馬高専の小島昭特命教授らが行っている実証実験が成果を上げている。実験6ヶ月の中間結果では、鉄供給材を設置したところはカキの餌となるプランクトンが5倍に増殖した。魚介類の生育環境を整える海藻も増えている。小島特命教授は「カキの生育環境に効果的なのは明らか」と手応えを話す。
復興支援 上毛新聞
197 H25.5.29 『カキ漁場復興への挑戦語る 炭素繊維の小島さん特別授業』
文部科学省指定のスーパーサイエンススクール(SSH)第2期2年目の県立桐生高校で「水と炭素と微生物」をテーマにした特別授業を行った。東北にカキ漁業の復旧への挑戦の様子や、桐生が岡動物園クモザル舎池の水質浄化などを講義した。小島教授は「桐高からノーベル賞を」と激励した。
炭素繊維 桐生タイムス
196 H25.04.11 『浜松の市民団体 岩手の漁師に船贈る 小島さん(群馬高専)が取り持つ』
東日本大震災で船を失った岩手県山田町の漁師、佐々木さんに3月下旬、静岡県浜松市の市民団体「わらの会」が船を届けた。同町でカキ養殖の復興支援に取り組む群馬高専の小島昭特命教授が縁を取り持った。佐々木さんは「心から感謝している」と喜んでいる。
復興支援 上毛新聞
195 H25.03.11 『被災地つなぐ善意の船 三ケ日「わらの会」寄贈』
被災地のために形に残るもので役立ちたいと浜松市北区三ケ日町のわらの会は、地元で使用されなくなった古い和舟を探し、26日に岩手県山田町のカキ漁師佐々木俊之さんにと届ける。
復興支援 読売新聞
194 H25.03.11 『カキ養殖支援「炭のプロ」 』
未来に禍根を残さない方法で三陸のカキ養殖を支援。
山田湾で通常3年かかるカキの収穫を2年に短縮し、これまで宮城県から購入していた種ガキの地元での生産を可能にすることを支援の目標にしている。
また、町立船越小では子どもたちに理科実験の出前授業を行った。
水質浄化 読売新聞
193 H25.03.09 『カキ漁師へ復興のボート  三ケ日「わらの会」寄贈へ』
浜松市北区三ケ日の市民団体「わらの会」が3月下旬、岩手県山田町のカキ漁師にボートを贈る。東日本大震災から2年の節目を前にようやく見つかり、メンバーは「やっと届けられる。復興に少しでも貢献できたら」と話している。
復興支援 静岡新聞
192 H25.02.21 『クモザル舎の水質改善へ 桐生が岡動物園』
小島教授と石井商事の技術採用 鉄+炭素繊維で濁り除去
群馬高専の小島特命教授と石井商事が共同開発した独自の水質改善浄化材「すーぱーぴーとる」を導入した。
8日の記念式典には亀山市長らも出席。今年開園60周年の節目の年であり「子ども達が未来に誇りを持てるよう、全国から注目を集める動物園にしていければ」と抱負を述べた。
水質浄化 ぐんま経済新聞
191 H25.02.20 『桐生が岡動物公園 高専と石井商事が開発 クモザル池の浄化設備』
「すーぱーぴーとる」に加え池の浮遊物を除去するために太陽光発電で稼働するろ過装置を導入し、複合的に池の水質を改善する「すーぱーぴーとる水質システム」が誕生。18日にお披露目式が行われた。
水質浄化 群馬建設新聞
190 H25.02.19 『クモザル舎池にろ過装置 動物園、水質浄化作戦第2弾』
桐生市の桐生が岡動物園のクモザル舎池の水をきれいにする太陽光発電式水質浄化ろ過循環装置のお披露目式が18日に行われた。
水質浄化 桐生タイムス
189 H25.02.19 『クモザル舎の池にろ過装置 ソーラー発電式  桐生が岡動物園』
桐生市の桐生が岡動物園のクモザル舎の池にソーラー発電式の水質浄化ろ過装置が設置され、18日にお披露目式が行われた。
水質浄化 上毛新聞
188 H25.01.31 『被災地で出前授業 群馬高専小島先生 小学生に科学の実験』
理科の楽しさを東日本大震災の被災地の子どもにも伝えようと小島昭先生が岩手県山田町の船越小を訪れ「サイエンスマジック」と題した出前授業を行った。
復興支援 上毛新聞
187 H25.01.22 『カキ成長促す新装置 群馬高専教授ら 山田湾で養殖実験』
鉄と炭素繊維の装置を山田湾に設置し、カキの成長を促す実験が行われている。今回の検査結果を基に、4月以降に効率よく鉄分を供給できる新たな装置を投入、夏の抱卵期に備える。
環境水浄化 岩手日報
186 H25.1.21 群馬大学尾崎純一研究室「社会の課題に挑戦し未来を築く 工学系学部」 研究紹介 読売新聞
185 H25.01.01 『製造業のあるべき姿を学ぶ』 
ものづくり未来塾 経営幹部の交流と事業発展の場に小島先生による水質浄化やアスベストの無害化についてを講演および学生との懇談したことを掲載。
環境水浄化 須坂新聞
184 H24.11.2 「加茂湖の実験「復興に光」 赤潮防止の炭素繊維袋 カキの卵付着し成長 被災地でも実施」 環境水浄化 毎日新聞(新潟版)
183 H24.11.02 『赤潮防止実験でカキ成長 思わぬ効果 被災地へ 岩手の漁協でも実施』 
佐渡市の加茂湖で赤潮プランクトンの発生を防ぐために進められていた実験の“副次的効果”として、炭素繊維の袋にカキの卵が付着し、さらにカキが短期間で成長する可能性があることが判明した。
環境水浄化 新潟日報
182 H24.10.23 桐生が岡公園で、県立桐生高校の理数科1年生が、群馬高専小島特命教授の指導により、クモザル舎池の水質浄化材の付け替え実習を行った。 環境水浄化 桐生タイムス
181 H24.10.22 「カキ養殖復興の力に 群馬高専・小島特命教授開発の着卵材 JSTが採択 岩手で実証実験」 環境水浄化 上毛新聞
180 H24.9.21 水質改善びっくり 多々良沼自然再生プロジェクト 環境水浄化 上毛新聞シャトル
179 H24.9.11 「邑楽・ガバ沼 水質 劇的に改善 浄化装置の効果検証」 環境水浄化 上毛新聞
178 H24.8.29 群馬高専小島特命教授らが進めている「岩手県・山田湾の牡蠣養殖業復興支援実験」が、科学技術振興機構の東日本大震災被災地復興促進プログラムに採択された。 環境水浄化 桐生タイムス
177 H24.8.21 ひとが動かす―最先端に挑む― 群馬大学教授 尾崎純一氏 研究紹介 日本経済新聞
176 H24.8.20 小島先生 赤城大沼のワカサギ除染「急がず自然の力利用」 環境水浄化 上毛新聞
175 H24.8.16 赤潮対策で偶然発見、震災復興の一助に 「岩手県山田町に技術提供」 環境水浄化 ぐんま経済新聞
174 H24.8.4 カキ成長に効果!? 赤潮防止 鉄分供給材 群馬工業高専など 被災地で実証実験 環境水浄化 東京新聞
173 H24.7.31 「カキ養殖に新技術 来月から山田で実験 群馬高専特命教授ら」 環境水浄化 岩手日報
172 H24.7.31 「カキ養殖 着卵に新技術 岩手 来月から実証実験」 環境水浄化 中国新聞
171 H24.7.31 被災地カキ養殖復興へ 炭素繊維の技術を活用 2日から岩手で実験 環境水浄化 桐生タイムス
170 H24.7.31 「カキ養殖新着卵材」 高専の特命教授ら開発 岩手の海、再生実験へ 環境水浄化 毎日新聞
169 H24.7.31 「カキの養殖、効率的に」 群馬高専など 岩手・山田町で実験 環境水浄化 日本経済新聞
168 H24.7.31 「岩手でカキ養殖の新技術」8月から実証実験 環境水浄化 共同通信社
167 H24.7.31 「カキ養殖復興へ着卵材」 群馬高専の特命教授ら開発 アオコ除去材転用 岩手に来月設置 環境水浄化 朝日新聞
166 H24.7.31 がんばろう日本群馬発 群馬高専・小島教授 
「被災のカキ養殖 助ける」 鉄と炭素繊維の新技術 2日から岩手で実験
環境水浄化 上毛新聞
165 H24.7.31 「新技術でカキ養殖支援」 群馬高専特命教授が発表 鉄板入り袋で種ガキ生産、成長促進 環境水浄化 読売新聞
164 H24.7.31 鉄と炭素繊維使いカキ養殖を効率化 環境水浄化 産経新聞
163 H24.7.31 カキ養殖「着卵材」開発 群馬高専特命教授ら岩手で実験 環境水浄化 河北新報
162 H24.7.17 「生き物のすみか作ろう 炭素繊維で池浄化 親子80人装置製作 太田」 環境水浄化 上毛新聞シャトル
161 H24. 6.2 トヨタ自動車の社会貢献事業「アクアソーシャルフェイス」の一貫で「多々良沼周辺自然再生プロジェクト」が開催され、ハクチョウの越冬地、邑楽町「ガバ沼」で親子が炭素繊維を使った水質浄化装置の設置に取り組んだ 環境水浄化 上毛新聞 シャトル
160 H24.5.28 ハクチョウの越冬地として知られる邑楽町の通称「ガバ沼」で、家族連れなどが炭素繊維を使った水質浄化装置の製作に取り組んだ。 環境水浄化 上毛新聞
159 H24.2.22 「桐生高SSH 調査研究の成果発表 英語でのプレゼンも」 炭素繊維 桐生タイムス
158 H24. 2.14 シャボン玉に入ったよ 科学の世界児童が体験 大泉 環境水浄化 上毛新聞
157 H24.2.5 「人財力養成講座が開講」 技術支援 日刊きりゅう
156 H24. 2. 2 群馬大学次世代エコ・エネルギーシステム研究会と群馬県地域結集事業合同講演会が1月24日、桐生地域地場産業振興センターで行われた。 成果報告会 ぐんま経済新聞
155 H24.2.1 「人財力養成講座」始まる 地場産と群馬高専 起業目指す人ら24人受講」 技術支援 桐生タイムス
154 H24.1.20 「富岡法人会 大塩湖の水質調査 イオン濃度や酸素量測定」 環境水浄化 上毛新聞
153 H24. 1.14 館林・つつじが丘公園 池の透明度4倍に 炭素繊維と鉄で浄化 環境水浄化 上毛新聞
152 H24. 1.13 家畜排せつ物で発電ビジネス 環境対策に期待 赤城南麓 総合特区指定 低温ガス化 上毛新聞
151 H23.12.15 「炭素繊維強化プラの人工藻場 耐久性高く 魚も群がる 群馬高専と東レが効果確認」 炭素繊維 日経産業新聞
150 H23.12.8 「炭素繊維強化プラスチック 耐久性高い人工藻場に 群馬高専と東レが確認」 炭素繊維 日本経済新聞
149 H23.12.1 「市場を生み出す モノづくり連携大賞授賞例から(4) 中小企業部門賞 群馬高専など 畜産排せつ物脱臭小型装置」 脱臭装置 日刊工業新聞
148 H23.10.22 館林・つつじが岡公園、炭素と鉄で透明な池に 県科学技術振興室の委託を受け、群馬高専小島特命教授と石井商事が共同で実証実験 環境水浄化 上毛新聞
147 H23. 9.16 農業と新エネルギー、ぐんまアグリイノベーション研究会で群馬高専小島昭特命教授講演 環境水浄化 上毛新聞
146 H23. 8.31 「カキ養殖の加茂湖 赤潮発生防ぎたい 専門家指導 炭素繊維で浄化実験」 環境水浄化 新潟日報
145 H23. 8.18 「炭素繊維の力に驚き! 敷島公園池で体験学習 微生物の顕微鏡観察も」 環境水浄化 ぐんま経済新聞
144 H23. 8.13 桐の利用で加茂の水質浄化 群馬高専小島昭特命教授講演 環境水浄化 越後ジャーナル
143 H23. 8. 9 炭素繊維活用を探る、小島昭群馬高専特命教授講演 炭素繊維 新潟日報
142 H23. 7.28 猪鼻湖をきれいに、浄化装置付きいかだ製作 三ヶ日高校と群馬高専 環境水浄化 静岡新聞
141 H23. 6.23 赤潮発生防ぎたい、炭素繊維で浄化実験 群馬高専小島特命教授が指導 環境水浄化 新潟日報
140 H23. 6.23 ミカンの力で猪鼻湖浄化、三ヶ日高校と群馬高専 環境水浄化 中日新聞
139 H23. 5.26 「炭素繊維の特性学ぶ 桐生高 水質浄化作用を実験」 水質浄化 上毛新聞
138 H23. 5. 9 「丹生湖に魚増やそう 富岡中央RC 炭素繊維、木炭で浄化実験」 環境水浄化 上毛新聞
137 H23. 4.17 こどもカガク新聞、目指せ!きれいな浜名湖 汚れのもとを取り除く「ぴーとる」設置 環境水浄化 静岡新聞
136 H23. 2.27 家畜排せつ物の臭気対策を拡充 新年度から県 脱臭装置 上毛新聞
135 H23. 2. 4 科技振興の地域結集型研究事業 群馬など最終成果発表 JST 結集事業 日刊工業新聞
134 H22.11.11 地域結集最終報告 5年間で特許出願56件 一定の成果も「これからが本番」 結集事業 ぐんま経済新聞
133 H22.11. 6 家畜排せつ物など活用 群馬県が研究開発の成果報告 低温ガス生成し発電 結集事業 日本農業新聞
132 H22.10.28 地域結集、最終成果報告会 11月5日、前橋商工会議所で 結集事業 ぐんま経済新聞
131 H22. 7. 1 出願特許にビジネスチャンスを! 5カ年計画最終年の地域結集事業 結集事業 ぐんま経済新聞
130 H22. 6.13 バイオマス 廃棄物からガス生成 群大など 実用化に向け研究 低温ガス化技術 上毛新聞
129 H22. 6. 5 始めよう温暖化防止〜未来の子供たちへ 新リサイクル開発 し尿処理技術 し尿排水のリン除去 上毛新聞
128 H22. 4.20 畜産排水浄化し回収成分で肥料 群馬県産業支援機構など グラフと反応使い新吸着剤 COD対策 化学工学日報
127 H22. 4.15 MRI用身体固定具 新開発ゲルを使い製品化 磁場を均一化 首・腰も画像鮮明化 兼松KGK CMCゲル 化学工学日報
126 H22. 4. 9 地球を守るパートII 地産地消-新社会モデルづくり 低温ガス化技術 日刊工業新聞
125 H22. 4. 6 家畜尿の悪臭除去 鉄と炭使い10分程度で 実用化に期待 群馬高専教授開発 し尿排水のリン除去 上毛新聞
124 H22. 3.24 家畜尿におい10分で除去 群馬工業高専 炭と鉄で新技術 し尿排水のリン除去 高知新聞
123 H22. 3.23 10分で家畜尿の悪臭を分解除去 炭と鉄使い新技術 群馬工業高専小島特命教授 し尿排水のリン除去 沖縄タイムス
122 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 炭と鉄使い新技術発表 し尿排水のリン除去 福島民友新聞
121 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 鉄と炭を使用 新技術開発 し尿排水のリン除去 デーリー東北
120 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専の特命教授が新技術を開発 し尿排水のリン除去 伊勢新聞
119 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 日本海新聞
118 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 神奈川新聞
117 H22. 3.23 家畜尿悪臭10分で除去 群馬高専教授開発 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 南日本新聞
116 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 岩手日報
115 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 河北新報
114 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 東奥日報
113 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 茨城新聞
112 H22. 3.23 10分で家畜尿の悪臭除去 群馬高専特命教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 下野新聞
111 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 山梨日日新聞
110 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 静岡新聞
109 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 中日新聞
108 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分でカット 炭と鉄で分解 し尿排水のリン除去 北日本新聞
107 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 京都新聞
106 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 福井新聞
105 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 神戸新聞
104 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 山陽新聞
103 H22. 3.23 家畜尿悪臭10分で除去 群馬高専 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 山陰中央新報
102 H22. 3.23 家畜尿10分で悪臭除去 炭と鉄使い透明に近く 群馬工業高専教授ら新技術 し尿排水のリン除去 四国新聞
101 H22. 3.23 家畜尿悪臭10分で除去 炭と鉄使い新技術 群馬高専 し尿排水のリン除去 徳島新聞
100 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 西日本新聞
99 H22. 3.23 家畜の尿の悪臭10分程度で除去 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 大分合同新聞
98 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 熊本日日新聞
97 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 長崎新聞
96 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 日本農業新聞
95 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 さきがけ WEB
94 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 デイリースポーツ
93 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 炭と鉄使い新技術 群馬工業高専教授が開発 し尿排水のリン除去 新潟日報
92 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 佐賀新聞
91 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 大阪日々新聞
90 H22. 3.23 家畜尿におい10分で除去 群馬工業高専 炭と鉄で新技術 し尿排水のリン除去 高知新聞
89 H22. 3.23 家畜尿の悪臭10分で除去 群馬高専教授 炭と鉄使い新技術 し尿排水のリン除去 岐阜新聞
88 H22. 2. 4 植物由来弾性ゲル 医療・化粧品への応用期待 群馬県産業支援機構−原研 弾性ゲル 化学工業日報
87 H22. 1.26 家畜ふん尿を脱色 放射線照射 回収物質は肥料に COD対策 上毛新聞
86 H21.12.28 畜産し尿浄化に新技術  鉄と炭入れ攪拌するだけ し尿排水のリン除去 桐生タイムス
85 H21.12.23 におい、色、汚れ 一度に処理  群馬高専が新技術開発  薬品使わず短時間で し尿排水のリン除去 日本経済新聞(群馬版)
84 H21.11.12 研究者でなく社長感覚を 残り1年、大詰めの地域結集 成果報告会 ぐんま経済新聞
83 H21.11.12 鉄と炭だけでアオコ抑制 鉄リサイクルの石井商事 高専 小島教授と浄化材開発 12月発売 ゴルフ場などに提案 リン回収(アオコ対策) ぐんま経済新聞
82 H21.10.26 群馬から世界へ!炭素繊維で水質浄化 群馬高専から世界へ飛び出す 炭素繊維が水質浄化の切り札となる リン回収(アオコ対策) 上毛新聞(新印刷工場竣工記念特集 LOVE FOR)
81 H21.10.22 アオコ除去に新商品 炭素と鉄でリン回収 群馬高専特命教授ら 年内にも販売へ リン回収(アオコ対策) 朝日新聞
80 H21.10.22 アオコ除去に新商品 炭素と鉄でリン回収 群馬高専特命教授ら 年内にも販売へ リン回収(アオコ対策) 朝日新聞(群馬版)
79 H21.10.15 アオコ抑える技術開発 群馬高専の小島氏ら リン回収(アオコ対策) 群馬建設新聞
78 H21.10.11 アオコの発生抑制 群馬高専の特命教授ら「防止材」を共同開発 「安価」利点、年末にも発売へ リン回収(アオコ対策) 東京新聞(群馬版)
77 H21.10. 1 アオコ発生防止装置 高専教授ら開発 年内にも商品化 リン回収(アオコ対策) 産経新聞
76 H21. 9.30 湖のアオコ発生防ぐ 炭素繊維に特殊な鉄板 群馬高専と石井商事が装置 リン回収(アオコ対策) 日本経済新聞
75 H21. 9.30 アオコ抑える新技術 群馬高専など開発 防止材で栄養源除去 悪臭、酸欠 沼や池のやっかいもの 特許出願 年内に発売へ リン回収(アオコ対策) 上毛新聞
74 H21. 9.30 群馬工業高等専門学校 アオコ抑止の技術開発 小島教授ら 国内外で普及図る リン回収(アオコ対策) 桐生タイムス
73 H21. 6. 8 炭素繊維でリンを除去 群馬工業高等専門学校(前橋) 多分野での活用を期待 リン除去 上毛新聞
72 H21. 2.26 石井商事と群馬高専 鉄+炭でリン除去 水質浄化装置開発へ リン除去 ぐんま経済新聞
71 H21. 2.23 水中のリン除去 安くクリーンに 赤潮防止へ特許出願 群馬高専・小島特任教授ら 炭素と鉄使う手法開発 リン除去 毎日新聞(全国)
70 H21. 2.19 汚水中のリン除去法を開発 群馬高専、特許出願 リン除去 朝日新聞(群馬版)
69 H21. 2.16 薬剤使わずリン除去 群馬高専が新技術開発 金属と結合変化 リン除去 東京新聞(群馬版)
68 H21. 2.13 水溶中のリン除去に新技術 炭素繊維と鉄組み合わせ 群馬高専など特許出願、実用化へ リン除去 桐生タイムス
67 H21. 2.13 環境汚染招く「リン」効率的に回収 群馬高専が新技術 リン除去 産経新聞(群馬版)
66 H21. 2.13 薬品使わず除去・回収 水質汚染原因のリン 群馬高専 鉄と炭活用、コスト減 リン除去 日本経済新聞(群馬版)
65 H21. 2.13 炭素繊維でリン除去 家畜し尿処理 低コストに 群馬高専など新技術確立 装置開発 製品化へ リン除去 上毛新聞
64 H20. 9.11 アンモニア7割除去 県など畜産用に装置開発 アンモニア回収 朝日新聞(群馬版)
63 H20. 8.28 家畜尿汚水向け アンモニア回収機 塩素臭のない温泉浄化装置 アンモニア回収 群馬経済新聞
62 H20. 8.26 豚などの家畜の尿 アンモニア効率除去 県産業支援機構など汚水処理を省力化 アンモニア回収 日本経済新聞
61 H20. 8.26 家畜し尿アンモニア7割除去 産業支援機構や民間開発 高熱水蒸気利用 浄化コスト削減 アンモニア回収 読売新聞(群馬版)
60 H20. 8.26 群馬県地域結集PG 除去率70%超達成 アンモニア回収装置を開発 アンモニア回収 群馬建設新聞
59 H20. 8.25 家畜汚水を分解・再利用 県などが装置開発 アンモニア回収 東京新聞(群馬版)
58 H20. 8.25 家畜の尿汚水浄化 アンモニア回収装置開発 アンモニア回収 産経新聞(群馬版)
57 H20. 8.23 アンモニア回収装置を共同開発 ブタの家畜尿汚水処理 産学官連携で アンモニア回収 毎日新聞(群馬版)
56 H20. 8.23 県産業支援機構 家畜尿汚水を浄化 アンモニア7割超除去 処理施設小型化も アンモニア回収 上毛新聞
55 H20. 7.20 地球とともに 第2部 挑戦A 家畜ふん尿をエネルギーに 低温ガス化技術 上毛新聞
54 H20. 1.25 新型脱臭装置を開発 群馬高専―G・N・Sテクノ 繊維中の細菌で成分分解 脱臭装置 化学工業日報
53 H20. 1.12 堆肥など有機廃棄物をエネルギーに 触媒使いガス化、発電・発熱 低温ガス化技術 朝日新聞(群馬版)
52 H19.11.22 水の汚染 窒素除去の技術が必要 結集事業 上毛新聞
51 H19. 8.30 家畜排泄物から産業創出 地域結集事業の進捗と課題D 県外大手企業も参画 大規模豚舎向け尿汚水処理機実用化へ アンモニア除去 ぐんま経済新聞
50 H19. 8.23 家畜排泄物から産業創出 地域結集事業の進捗と課題C 世界で金メダル取れる研究 家畜排泄物の低温ガス化 11月に実験炉稼働 低温ガス化 ぐんま経済新聞
49 H19. 8. 9 家畜排泄物から産業創出 地域結集事業の進捗と課題B 家畜尿汚水は宝の山 リンなど有価物回収し再資源化 リン回収 ぐんま経済新聞
48 H19. 8. 2 家畜排泄物から産業創出 地域結集事業の進捗と課題A 繊維粒で効率脱臭 コンパクト・低価格装置 12月にも商品化 脱臭装置 ぐんま経済新聞
47 H19. 7.26 家畜排泄物から産業創出 地域結集事業の進捗と課題@ プラントコストいかに抑えるか 現場の意見聞き連携密に 結集事業 ぐんま経済新聞
46 H19. 6.26 地域結集型研究開発プログラム 畜産と環境の調和で新産業を創出、インタビューGNSの脱臭装置開発 秋には商品化レベルに 結集事業 日刊工業新聞
45 H19. 5.24 県地域結集事業 今年度初の意見交換会 意見交換会 群馬建設新聞
44 H19. 5.24 排せつ物活用炉に新技術 群馬大 低コスト触媒開発 低温ガス化 読売新聞(群馬版)
43 H19. 5.17 畜産廃棄物や汚泥をエネルギー 群大 無害ガス化 発電利用 安価触媒を開発 低温ガス化 産経新聞(群馬版)
42 H19. 5.17 家畜排泄物で低コストガス 群大研究G、製造法開発  低温ガス化 朝日新聞(群馬版)
41 H19. 5.16 家畜のふんをガスにする触媒 コスト100分の1の生産技術 群馬大が開発と発表 低温ガス化 毎日新聞
40 H19. 5.15 群馬大学 低温ガス化で特許2件 「廃棄物から高効率な触媒」 低温ガス化 群馬建設新聞
39 H19. 5.15 家畜排せつ物の低温ガス化 群馬大、安価な触媒開発  低温ガス化 日刊工業新聞(首都圏)
38 H19. 5.15 群馬大の宝田教授ら家畜排せつ物資源化で新技術 低温ガス化安価に 低温ガス化 上毛新聞
37 H19. 3.27 企業化促進会議のメンバーらファイバーボール脱臭装置を見学   地域結集型研究開発プログラム 脱臭装置 群馬建設新聞
36 H19. 1.30 これからは選択と集中 地域結集事業成果産業界へ 研究会 ぐんま経済新聞
35 H19. 1.30 総合バイオマスセンター計画始動へ バイオマス活用研究会  研究会 群馬建設新聞
34 H19. 1.17 水に強いゲル開発 畜産や化粧品に応用 県産業支援機構など ゲル 産経新聞(群馬版)
33 H18.12.21 養鶏家と初の意見交換 脱臭装置開発に期待 意見交換会 群馬建設新聞
32 H18.12.12 弾性ゲルを新規開発 地域結集型研究から誕生 生分解性で高吸水性 ゲル 群馬建設新聞
31 H18.12.12 弾力・強度・吸水性・粘着力 万能「弾性ゲル」を開発 環境にも優しく 県産業支援機構と日本原研開発機構 ゲル 東京新聞(群馬版)
30 H18.12. 8 生分解性の弾性ゲル体 植物由来CMCなどγ線照射し酸処理 原子力機構など ゲル 化学工学日報
29 H18.12. 8 酸添加で強度200倍 生分解性・高吸水ゲル開発 群馬産業機構と原子力機構 ゲル 日刊工業新聞
28 H18.12. 8 吸水性高く丈夫「弾性ゲル」 県産業支援機構など開発 医療に活用期待 ゲル 読売新聞(群馬版)
27 H18.12. 8 原研と県産業支援機構 強度200倍の弾性ゲル開発 吸水後も形状維持 医薬・化粧品に応用 ゲル 日本経済新聞(首都圏)
26 H18.12. 8 県産業支援機構と原研 植物を原料にゲル 共同開発で高い吸水性、弾力性 ゲル 上毛新聞
25 H18.12. 8 吸水性、弾力性のあるゲルを開発  県産業支援機構・日原研開発機構 ゲル 毎日新聞(群馬版)
24 H18.12. 7 地域結集型研究開発プログラム 各研究で成果を報告 ガス化・リン・脱臭などで好結果 成果報告会 群馬建設新聞
23 H18.12. 7 石炭の低温ガス化開発 日本エネルギー学会・学術部門 学会賞に宝田学部長 低温ガス化 上毛新聞
22 H18.11.21 群馬から畜産関連技術の発信を 技術開発 日本経済新聞(群馬版)
21 H18.11.16 家畜排せつ物活用など研究の成果報告 地域結集型事業  成果報告会 群馬建設新聞
20 H18.11. 9 県養豚協会と意見交換 環境に調和した地域産業創出プロジェクト 意見交換会 群馬建設新聞
19 H18.10.26 地域結集型共同研究事業 畜産排水からリン回収 地元企業(池原工業サラフジ)協力で実験 シンプルシステムで企業化へ リン回収 群馬建設新聞
18 H18.10.12 目指せ「前橋産業ルネサンス」 産業基盤は県内トップ(高木)、大学の役割、設定明確に(松島)、地域結集型で医工連携(曽我) 結集事業 ぐんま経済新聞
17 H18. 9.28 バイオマス活用研究会 事業化・製品化に意欲  25日、初会合開く 研究会 群馬建設新聞
16 H18. 8.29 ユーザーの立場で研究を 「地域結集型研究開発プログラム」 企業化促進会議開く  企業化促進会議 群馬建設新聞
15 H18. 8.10 養豚家と意見交換会 現場ニーズを研究開発に 意見交換会 群馬建設新聞
14 H18. 6.29 バイオマス研究会を9月発足 家畜排泄物の有効活用目指す地域結集事業 研究成果 広く産業界へ コア研究室と連携 相乗効果にも期待 事業概要 ぐんま経済新聞
13 H18. 6.27 群馬県地域結集型共同研究開発事業 畜産廃棄物の脱臭・燃料化で新事業創出 事業概要 日刊工業新聞
12 H18. 6. 7 群馬県、中小の参加促進 組織内に「バイオマス活用研」設置 ふん尿処理に重点 講演や勉強会実施 事業概要 日刊工業新聞
11 H18. 5.18 通常の5倍以上の表面積 県産繭を活用 超高性能活性炭を開発 群馬高専の小島昭教授 繭炭活性炭 ぐんま経済新聞
10 H18. 5.14 群馬工業高専 繭から高性能活性炭 1グラム表面積5000平方メートル超 ヤシ殻の15倍以上 繭炭活性炭 毎日新聞(群馬版)
9 H18. 5.12 先端行く研究続々 群馬高専の小島昭教授 繭から高性能活性炭 工業製品へ応用期待も アスベスト無害化 塩水利用し低温で分解 繭炭活性炭 朝日新聞
8 H18. 5. 3 繭からスーパー活性炭 広い表面積、高い導電性 群馬高専教授ら開発 繭炭活性炭 東奥日報
7 H18. 5. 2 県産繭で世界レベルの活性炭 群馬高専研究グループ 電池の高性能・小型化可能に 繭炭活性炭 上毛新聞
6 H18. 5. 2 世界最高レベルの活性炭 群馬工業高専 県産繭で開発、特許出願 繭炭活性炭 読売新聞(群馬版)
5 H18. 5. 2 繭から高性能活性炭 群馬高専が製造技術 脱臭剤などに応用 繭炭活性炭 日本経済新聞(群馬版)
4 H18. 5. 2 繭から高性能活性炭 群馬高専・小島教授ら開発 電池小型化など応用に期待 繭炭活性炭 産経新聞(群馬版)
3 H18. 5. 2 繭使い高性能活性炭 群馬高専の小島教授ら開発、特許出願 乾電池の長寿命化など期待 繭炭活性炭 東京新聞(群馬版)
2 H18. 4. 4 環境に調和した新産業創出へ  県産業支援機構キックオフフォーラム 結集事業 群馬建設新聞
1 H18. 2.13 家畜排せつ物の低温ガス化と消臭技術 実用化へ始動 県産業技術センターに「研究室」 結集事業 桐生タイムス